おなじみ千里眼シリーズです。「堕天使のメモリ」インパクトあり!今回は西乃原夕子っていう一度転落死したと思っていた女性がメフィスト・コンサルティングと絡み、首都圏に大地震を起こし、それを岬美由紀が阻止するっていうストーリーなんですが、途中夕子を助ける為に向かったシーンで美由紀が「私は処女じゃないわ」だって。。。どうも9月に出る岬美由紀の正体に絡んでいるだと思いますが、今までの千里眼シリーズで、こんな性的描画がなかっただけに少しびっくりしました。最後の真っ赤な積み木が届いたことと言い岬美由紀の出生に絡む事だと思いますが、こんな意味深な終わり方しないでーという感じです!
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